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こんにちは!管理人のマイコです。

赤ちゃんができたら、マイホームで元気に育てたいですよね? でも、決めることもお金の計算もやることはいっぱい! このサイトでは、川越在住のわたしが経験したこと、調べたことを皆さんにシェアしています。 おすすめのハウスメーカーさんも紹介しているので、後悔しないマイホームづくりの参考にしてください!

広くて自由な間取りを実現♪特集

こちらではオーバーハングで広々空間を実現した川越市の注文住宅をご紹介します。

オーバーハングとは「上の階が下の階より張り出し、広いスペースを作れるように設計された建物」のことです。一般的な木造住宅では難しいとされていたオーバーハングを実現したのは、耐久力に優れた建築を可能とするテクノストラクチャー工法だからこそ。より居住空間を広げられるようになり、自由度の高い間取りが可能になりました。

オーバーハングを屋内に活かし、すてきな空間を作り出した住宅をこのページでは紹介しています。ぜひ参考にしてみてくださいね。

家族がリラックスして暮らせる家

増田建設株式会社_設計
引用元:増田建設株式会社
http://www.masuda-k.co.jp/works_detail.html

外観はシンプルな作りで落ち着いた印象の2階建て住宅。一見普通に見えるが、家に足を踏み入れると明るく広々としたリビングルームが出迎えてくれます。床やドアなどの内装はチェリー色で統一されており、気が休まる温かな雰囲気に。ゆっくりと家族の団らんが楽しめる、憩いの空間になることは間違いありません。

広いリビングだけでなく、収納スペースの配慮や家事を行いやすい作りにもなっているため、奥様もご満悦なのだとか。

さらに、この住宅には震度7の揺れにも耐えられるテクノストラクチャー工法を使用しているので、安心・安全に暮らすことができますよ。

ホームパーティーが楽しめる広々リビング

株式会社高砂建設_設計2
引用元:増田建設株式会社
http://www.masuda-k.co.jp/works_detail.html

シンプルでありながらスタイリッシュさを感じさせる外観。テクノストラクチャー工法により、広々とした空間を実現させたリビングルームは、木の質感が特徴的な温かさを感じる住宅に仕上がっています。

この広々リビングは、ホームパーティーが大好きな夫婦が「いつでも人が集まれるように」と実現したのだとか。子どものお誕生日会をたくさんの友だちを呼んだり、家族で盛大なクリスマスパーティーを開いたり、楽しい生活が想像できますね。

耐震性を備えつつ、設計自由度を高めた工法で建てられた住宅ですので、ご夫婦も安心して末永く暮らせることでしょう。

依頼主のセンスが光るモダンデザインの注文住宅

株式会社荻野工務店_設計3
引用元:増田建設株式会社
http://www.masuda-k.co.jp/works_detail.html

ベランダに設置された格子がすてきなアクセントを放っている注文住宅。

特注で作られた格子は機能性を持つだけでなく、そのデザイン性で住宅の魅力アップにも役立っています。内装は白を基調とした壁と木のぬくもりが加わった床が居心地のよい雰囲気を作り出しています。

二世帯で暮らしている住宅の依頼主は、限られた土地を最大現に活かすために中庭を作ることで、明るい空間を担保することを成功させました。

この住宅の施工方法は、木造と鉄骨を組み合わせた耐震性と耐火性を備えたものです。デザインだけでなく、安心・安全も兼ね備えたすてきな住宅に仕上がっています。

家事と趣味を両立するための工夫を凝らした家

設計_施工事例1
引用元:株式会社桧家住宅
https://www.hinokiya.jp/gallery/owners/c03.php

黒とブラウンのツートンカラーの注文住宅は、オーバーハングのバルコニーがデザインに立体感を与えています。デザインサッシの匠な配置により、全体的にモダンチックな雰囲気を演出している点も特徴的です。

バルコニーは屋根があるので、急な雨でも洗濯物が濡れず安心です。木格子の目隠しは高めに設置されているため、子どもが遊んでも落ちる心配はありません。さらに、どの部屋も広々とした空間を実現。大きく取ったLDKは直線で並べることにより、家族とのコミュニケーションが取りやすいようになっています。また、夫婦の趣味であるバイクが置けるインナーガレージはリビングとつながっており、ツーリングに必要なジャケットやヘルメットなどを収納しておけるのも魅力的です。

大容量の小屋裏収納を設けた注文住宅

設計_施工事例2
引用元:株式会社桧家住宅
https://www.hinokiya.jp/gallery/staff/004.php

モダンな片流れの屋根とツートンカラーの外観が印象的なデザインの住まい。

玄関の上はベランダとなっており、デザイン格子がスマートに外からの視線を遮ってくれます。そのため、周囲の目を気にせず洗濯物を干すことも可能です。また、立ち水栓は外から見えない場所に設置するなど、細やかなこだわりも感じられます。

家族がくつろぐリビングは洗練されたデザインと共に調湿・消臭効果を兼ね備え、家の中の温度差が少なくなるような空調も採用。小さな子どもがいるため、1年中快適に暮らせるような住まいに仕上げたとのことです。

また、収納スペースも充実しており、中でも大容量の屋根裏収納は、お子さんが誕生日にもらったプレゼントなど大きなサイズのおもちゃも片付けられます。

空間を有効活用した注文住宅

設計_施工事例3
引用元:株式会社桧家住宅
https://www.hinokiya.jp/gallery/owners/f02.php

外壁の上下貼り分けとオーバーハングが特徴的な住まいは、ダークカラーを下方向に持ってくることで重厚感を持たせています。マンションや建て売りなどは間取りが決まっており、大家族には窮屈なため注文住宅を選んだそうです。

1階は玄関からホール、リビング、ダイニング、居室が1周続きの動線でつながっており、常に家族の気配を感じられるよう工夫が凝らされています。また、現在は仲良く2人で使っている10帖の子ども部屋も、将来は2間にできる設計に。

浴室と洗面は2階にプランニング。1階に空きスペースができたため、パントリーとして活用しています。食品のストックをきれいに整頓できるので、家事の効率アップにつながります。将来的に太陽光発電を視野に入れ、角度のある屋根を設けているのも賢い選択ですね。

直線で描いたモノトーンの家

設計_施工事例4
引用元:大和ハウス工業株式会社
https://www.daiwahouse.co.jp/column/lifestyle/and/vol62/live.html

個性的なフラット屋根の家で美意識を満たす住まいを実現。鉄筋コンクリート造を用いていることで力強い構造のため、外観はオーバーハングを採用し、広々かつ個性的なデザインに。真っ白な外壁をキャンバスに、シンボルツリーとなる2本の植栽が風雅な影を映しています。ソリッドな建物の内側には、プライバシーを守りつつ開放感を持たせた快適な住空間が広がっています。

施主が特にこだわったのは、リビングから独立させたオプショナルルーム。勉強や仕事、読書などに集中しやすい空間です。リビングドアとオプショナルルームのドアにはオリジナルの鋼製を使い、1つのかたまりに見せているのもおしゃれです。

自然を身近に感じるリゾート風な住まい

設計_施工事例5
引用元:大和ハウス工業株式会社
https://www.daiwahouse.co.jp/jutaku/visit/vol207/index.html

黒を基調とした外壁に木材の建具が映える注文住宅。バルコニーの目隠しをスケルトンにすることでデザイン性をグッと高めっています。自然を身近に感じるリゾート感に満ちた暮らしを楽しむのにちょうど良いでしょう。そんな眺めの良いバルコニーはフルオープンサッシでLDKとつながっており、竹材のフローリングがリゾート感漂う住空間にマッチしています。

リビングに設けた小上がりは、勾配天井をブラウン系統にまとめてリラックスできる雰囲気に。2面の腰高窓から光が明るく差し込み、日中は電気を点けなくても明るい空間にしました。

さらに、車イスでも快適に生活ができるよう、バリアフリーを完備。玄関から車椅子のままガレージに行けますし、ホームエレベーターで上下階もスムーズに移動可能です。

広いバルコニーが印象的な家

設計_施工事例6
引用元:大和ハウス工業株式会社
https://www.daiwahouse.co.jp/jutaku/visit/vol107/index.html

広々としたバルコニーが青空につながる、2階リビングの住まい。リビングを囲むようにバルコニーを設けているため、日中は照明が不要なほど光が差し込み、気持ち良く過ごせるでしょう。また、段差なくリビングから移動可能になっています。さらに、バーベキュー用に水栓とコンセントも設置。柱を用いらずに3m近い軒の出を可能にしているため、大勢の人を呼んでも快適な時間を過ごせること間違いなしです。

1階には、ピアニストであるお嬢様のための防音室を設置。床を下げているので、天井が高く開放感を得られます。真っ白な空間にピアノが映える、上品なスペースです。

外観はライトアップされることで、深い軒の出がより一層強調されます。光の溢れる温かな雰囲気で、自然と帰りたくなる住まいです。

広々設計の進歩

「広い家を作りたい!」と思っても、狭小地に立つ住宅ではなかなか難しいかもしれません。しかし、土地の持つ潜在能力を最大限引き出すことで空間を広く感じさせることができます。

狭い空間を広く見せるためには、光の採り入れ方が何よりも大切です。採光性を高めることで、開放感のある雰囲気を演出できるでしょう。また、空間を最大限有効活用するために、ロフトや屋上を設置するのも良いですよ。カラーコーディネートも大切な要素。さまざまな角度から、広々とした空間に見せることができます。

このように、近年では狭小地でも広く見せるコツがあります。理想の住まいを実現するためにも、設計が上手なハウスメーカーを選んでみてください。

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